安本卓史のブログ 2015.11月分

[11.25 no.697] アイアンシリーズ第二弾

@玄関にエアプランツを飾るアイアンハンギングに引き続き、

もうひとつ玄関にアイアンウォールデコレーションを飾ることにしました。

これはネットで探したため、実際に飾ってみるまでは大きさや質感など不安でしたが、

なかなかの掘り出し物を見つけたと自身、ご満悦です(^。^)

11.25 安本ブログ
11.25 安本ブログ2

現在はクリスマスバージョンで、去年使っていたツリーオーナメントを再利用。

季節によって色々なバージョンが楽しめそうです。
11.25 安本ブログ3





[11.22 no.696] 初のエアプランツ
11.22 安本ブログ
11.22 安本ブログ2
11.22 安本ブログ3(⇑ 夜はLEDライトをつけて、クリスマスシーズン気分!)

@現在、自宅には大小合わせて20個以上の植物が置かれ、

インテリア小物の中核を成していると言ってもいいくらい。

大きいものは2mぐらいの観葉植物(上写真)から小さい多肉植物まで。

しかし、「エアプランツ」という種類の植物だけはなかったのです。

普段薄暗い玄関にはもってこいの生命力の強い植物であり、

壁に掛けることで天井を高く感じさせる視覚効果もありそうです。

我が家はますます植物園化されています(^_^)





[11.21 no.695] ケースカバーのお話
11.21 安本ブログ1⇑ 前のiPhoneに使っていたスマホケース
11.21 安本ブログ2⇑ 今回使うアップル社のスマホケース

@先日、スマホの機種変更をブログでお伝えしましたが、

今回はスマホのケースカバーのお話。

2年ぶりの機種変更に伴い、楽しみにしていた一つに、

レザーのケースカバー探しがあります。

革種類にはクロコ、オーストリッチ、パイソン、牛革の型押し系、

などなど様々なものがあり迷ってしまいます。

当初は以前のスマホでも使っていた同じ牛革の迷彩柄でいいと思っていたのですが、

色々と考えてみた結果、

今回は純正ケースに拘ってみようと思ったわけです。

やはり純正ならではの精密なボタン周辺の設計やアップルマークの刻印、

また革色が徐々に経年変化する楽しみも味わってみようかと。

そこで選んだのが「サドルブラウン」というアップル社純正色のレザーケース。

馬具や自転車のサドル部分を連想させてくれるネーミングも気に入りました。

すでに使い始めて一週間ぐらいですが、

スマホケースの裏中にSUICAカード(絶縁体カードも一緒)も無理なく挟め、

駅改札トラブルは今のところ全くなし!

そしてボタン操作(主電源・音量)の所まで革に覆われているので、

スマホ本体とケースの一体感が更に増してVERY GOOD。

強いて言えば、水滴や鋭い引っ掻きキズに気を付けないといけないのかな。

ということで、これから毎日、このケースでお世話になります(^_^)





[11.20 no.694] ブルーボトルコーヒー 清澄白河

11.20 安本ブログ1

@昨日、撮影スタジオの近くに今話題のブルーボトルコーヒーがあったので、

帰りにちょっと寄ってみた。

店内外はいかにも倉庫風に作られたコーヒー屋さん。

オーダーしたコーヒーをひとつひとつ丁寧に淹れてくれるサービス。

出来上がったら「〇〇さ~ん」とオーダーした時に聞かれた名前で呼ばれる。

そこのところはスタバやタリーズにはない面白いマニュアルだ!

そこで僕は偽名を使って「ジョージ」という

外国人なのか日本人なのか分かりずらい微妙な名前を付けてみた(笑)。

呼んでくれたのはラッキーにも髭もじゃの白人男性だった。

その店員さんの発音は、明らかに「George」ではなく、

「丈二」といった日本人風な発音に、ひとり苦笑してしまった。

期待した自分に「そーだよな~どう見てもコーヒーを待っている人の中にはミックス人種はいないよな~~」と。

僕が頼んだのはアイスカフェラテ。

店内は常に満席状態だったので、駅まで歩きながら飲むことに。

初来店した感想は、正直「なぜこんなに人気があるの?」といった素朴な疑問。

それと同時に「メディア効果」の凄さも実感(^_^)

11.20 安本ブログ2





[11.19 no.693] 関西の友人と会食

@友人である関西オシャレ姉妹のユキさんとイッコさんが上京。

ということで私達夫婦は銀座へ会食に行ってきました。

銀座バーニーズニューヨークの上のレストラン街は、

僕らは何度か行きましたが、「串焼き 匠」は今回初めて。

話に夢中になり過ぎて、何を食べたのかは微かに覚えているぐらい。

なので、ざっとコースメニューをイッコさんが撮ってくれた

スマホ写真で振り返ってみた!

11.19 安本ブログ1
11.19 安本ブログ2
11.19 安本ブログ3
11.19 安本ブログ4
11.19 安本ブログ5
11.19 安本ブログ6
11.19 安本ブログ7

てな感じ。見るからに上品な串焼きコースでしたね(^_^)

11.19 安本ブログ8





[11.17 no.692] 新スマホの進化

@先週末にスマホの機種変更(⇒iPhone 6s Plus)を完了!

画面が大きくなり老眼オヤジには助かります(笑)。

あと、「カメラ画像のキレイさ」と「編集能力」が凄いこと。

もう、デジカメを持ち歩く必要がないくらい。

とりあえず、自宅の壁に飾ってあるオブジェを

新スマホで撮って色編集してみました。

11.17 安本ブログ1※画質はブログ用に縮小させているため、少し荒れています。





[11.15 no.691] 大学時代の仲間と新橋へ

11.14 安本ブログ1

@大学時代、日本一厳しいと言われていた大学男子寮仲間と

サラリーマンの聖地といわれている新橋の居酒屋に行ってきた。

大学卒業から32年が経ち、お互いの風貌には多少の変化はあるものの、

当時の気質や性格はみんなそのまま。

うまい酒が飲めて、えかったえかった!(^o^)

11.14 安本ブログ2
⇑上写真:友人のリアル鼈甲メガネを拝借して、焼酎を飲むオヤジ(笑)。





[11.06 no.690] やっとカーテンが完成!

@ここ二か月ぐらい、ずっと探していたカーテンが、

やっとこさ取り付けられる日が来ました!

実はその間はレースカーテンのみで過ごしていたのです。

カーテン探しには大手カーテンショールームにも足を運び、

生地選びに難航していたのですが、

最終的には大塚家具で「リリカラ」というブランドの

遮光カーテンをこしらえたのでした。

遮光カーテンの機能は、夏の直射日光を遮断してくれ、

冬は保温効果を高めてくれる為、省エネ効果は勿論のこと、

快適な室内環境に一役かってくれるのです。

という訳で、部屋に合う好みの色柄と、

機能を兼ね備えたものを見つけるのに、

かなりの時間を要してしまいました。

実際カーテンが出来上がってくると、

光沢のある生地柄が室内の観葉植物やソファーに反射して

微妙に色調が変化するように映り、

一日の時間帯で違う表情を見せてくれるカーテンです(^_^)


※因みに、我が家のカーテンの遮光レベルは3級で、リビング・ダイニングには丁度よい遮光度です。
(遮光レベルは1級~3級となり、上級ほど遮光度が高くなる。)

11.06 安本ブログ1⇑ レースカーテンだけの状態

11.06 安本ブログ2⇑ ダイニング側のカーテン(昼間)

11.06 安本ブログ3⇑ リビング側のカーテン(夜間)




人気ブログランキングへ

<コメント・感想等は、こちらから。>

[ブログ / バックナンバー]

2015年10月 ( no.685~689 )
2015年9月 ( no.681~684 )
2015年7月 ( no.678~680 )
2015年6月 ( no.676~677 )
2015年5月 ( no.670~675 )
2015年4月 ( no.668~669 )
2015年3月 ( no.664~667 )
2015年2月 ( no.658~663 )
2015年1月 ( no.653~657 )
2014年12月 ( no.650~652 )
2014年11月 ( no.647~649 )
2014年10月 ( no.641~646 )
2014年9月 ( no.636~640 )
2014年8月 ( no.631~635 )
2014年7月 ( no.624~630 )
2014年6月 ( no.621~623 )
2014年5月 ( no.620~621 )
2014年4月 ( no.617~619 )
2014年3月 ( no.613~616 )
2014年2月 ( no.608~612 )
2014年1月 ( no.604~607 )
2013年12月 ( no.602~603 )
2013年11月 ( no.599~601 )
2013年10月 ( no.593~598 )
2013年9月 ( no.588~592 )
2013年8月 ( no.586~587 )
2013年7月 ( no.578~585 )
2013年6月 ( no.574~577 )
2013年5月 ( no.567~573 )
2013年4月 ( no.562~566 )
2013年3月 ( no.552~561 )
2013年2月 ( no.541~551 )
2013年1月 ( no.533~540 )
2012年12月 ( no.522~532 )
2012年11月 ( no.512~521 )
2012年10月 ( no.494~511 )
2012年9月 ( no.482~493 )
2012年8月 ( no.461~481 )
2012年7月 ( no.449~460 )
2012年6月 ( no.428~448 )
2012年5月 ( no.416~427 )
2012年4月 ( no.400~415 )
2012年3月 ( no.381~399 )
2012年2月 ( no.359~380 )
2012年1月 ( no.344~358 )
2011年12月 ( no.331~343 )
2011年11月 ( no.316~330 )
2011年10月 ( no.299~315 )
2011年9月 ( no.283~298 )
2011年8月 ( no.267~282 )
2011年7月 ( no.251~266 )
2011年6月 ( no.244~250 )
2011年5月 ( no.228~243 )
2011年4月 ( no.201~227 )
2011年3月 ( no.174~200 )
2011年2月 ( no.142~173 )
2011年1月 ( no.109~141 )
2010年12月 ( no.81~108 )
2010年11月 ( no.45~80 )
2010年10月 ( no.0~44 )

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>